こんばんわ
今日はトレーニングでは無く、
大会でのパフォーマンスについて深掘りしていきます。
緊張感ある世界大会で良いパフォーマンスを出す為に
個人的には緊張感のある大会を多く経験する事と思っています。
(トレーニングをめっちゃするのは大前提)
日本のレースラフティングは、年間の試合数が少なく
テイケイの場合は更に緊張感のあるレースを経験する事が年に2.3回あるかどうか。
そんな経験値では、ギリギリのレースの際に必死にやって終わるだけになってしまう。
どこで攻めるか、相手の心理状態はどうか、どんなプランでいくか、またファーストプランがダメだった時のセカンドプランなどなど、陸上で考えるだけで無く
試合の中で瞬時に反応できる様になるのが自分の考える理想。
そこに持っていくのに現状は、
他競技での試合の経験で補っています。
途中ですが長くなるので、続きはまた次回に
中野